お知らせ INFORMATION

音楽監督ジョナサン・ノットのインタビュー(後編)掲載!ミア・パーション、マルクス・ヴェルバ、リディア・トイシャーのインタビューも。12月7日&9日《フィガロの結婚(演奏会形式)

media

2018.11.27

12月7日&9日に迫った音楽監督ジョナサン・ノット指揮モーツァルト《フィガロの結婚(演奏会形式)》。公演前に出演のミア・パーション、マルクス・ヴェルバ、リディア・トイシャーの貴重なインタビューが特設サイトに掲載されています。
さらに音楽監督ジョナサン・ノットのインタビューも前編&後編の2回にわたり掲載。公演前に必読です!

●リンク
- 音楽監督ジョナサン・ノット インタビュー(前編)フィガロは三部作の中で最も多く指揮した作品
- ミア・パーション(アルマヴィーヴァ伯爵夫人役) インタビュー「伯爵夫人は強く、愛と尊厳のために戦う意志のある人」
- マルクス・ヴェルバ(フィガロ役) インタビュー「フィガロ役の魅力は何より驚異的な音楽、そして人間くさいキャラクター」
- リディア・トイシャー(スザンナ役) インタビュー「モーツァルト 忠実に」

インタビューはこちらから>>>

また毎日新聞クラシックナビ(2018年9月28日掲載):必聴!東京交響楽団音楽監督ジョナサン・ノット㊦『毎日クラシックナビ』で音楽監督ジョナサン・ノットのインタビューが掲載されました。

2016年からスタートしたモーツァルト作曲、ダ・ポンテ三部作の演奏会形式オペラが今年「フィガロの結婚」で完結します。このシリーズによって、オペラの演奏会形式の魅力を教えてくれた音楽監督ジョナサン・ノット。12月に控えた「フィガロの結婚」公演に先立ち、聴きどころやシリーズの狙いについて語っています。(2回シリーズ)

リンク

毎日新聞クラシックナビ(2018年10月12日掲載):必聴!東京交響楽団音楽監督ジョナサン・ノット ㊦
毎日新聞クラシックナビ(2018年9月28日掲載):必聴!東京交響楽団音楽監督ジョナサン・ノット ㊤

特設サイト
- エッセイ:《フィガロの結婚》、客席の期待感はいま最高潮に――ノット&東響が、万全のキャストとともに描く「ダ・ポンテ」完結編(奥田佳道/音楽評論家)

その他のメディア掲載
エンタメ特化型情報メディア「スパイス」(2018年6月8日)―ノット&東響「ダ・ポンテ三部作」が《フィガロの結婚》でフィナーレ~コンサート形式のオペラに新たな可能性を開拓(寄稿:音楽評論家 加藤浩子)

チケット情報
モーツァルト:歌劇「フィガロの結婚」(全4幕/イタリア語/日本語字幕付き/演奏会形式)
2018年12月9日(日)サントリーホール 公演詳細>>> 
 *2018年12月7日(金)ミューザ川崎シンフォニーホールにて同内容の公演があります。詳細>>>

<チケット好評発売中>
東響会員先行発売・・・・・・2018年6月12日(火)*東響会員とは?
一般発売・・・・・・・・・・・・・・2018年6月19日(火)

フィガロ